- どんな事業を、何人でやっていますか。領収書や請求書はどんな場面で出ますか。
- 障害者グループホームを東京都内に118居室運営しています。従業員数は152名になります。給付や加算などの請求書が日々膨大な数発生します。
- 始める前、レシートや通帳のコピーはどこに貯まって、月末に何をしていましたか。税理士さんとのやりとりは。
- 請求書は紙で印刷してファイリングして保管していました。スキャンしてPDF化して顧問税理士にファイル便にアップしてメールで送っていました。
- 知ったきっかけと決め手。迷ったこと・不安だったことは。
- 凄くアナログな業界なので最新のシステムを利用することにハードルを感じていました。
- いまは、誰が・いつ・何を送っていますか。
- 何人使っても基本料金は変わらないので全員に持たせています。支払いの立替などが発生したりするスタッフには全員に持たせています。資料は都度、送るようにしています。
- 時間・お金・気持ちで、何が変わりましたか。数字があれば(月の枚数・月末の作業時間・催促の回数…)。
- 本社の経理作業が大幅に削減できました。具体的には経理スタッフを別の部署に回ってもらい経理は都度アプリで写真を送るだけになりました。資料はそのまま税理士先生に共有されるので月次試算表も滞りなく作成できるようになりました。
- 思っていたのと違ったこと、気に入っている機能は。
- 精度に不安を持っていましたが想像以上の精度で驚きました。LINEに送るだけが分かりやすくて気に入ってます。
- これから頼みたいこと。どんな人に勧めますか。
- 経理にストレスを感じるめんどくさがりな方々にはぜひおすすめです。